自然卒乳宣言
2007 / 06 / 09 ( Sat ) ![]() ちょっと怖いんですけど。笑 お姫ちゃまの伯父(=アックンパパの兄)は、 姪っ子たちをとってもかわいがっていて、 テレビも一緒に見てあげてます。 そんじょそこらの父親には負けませんよ〜。 ![]() 4コマで書ける内容ではないの。 本当に、うんちマンには申し訳ないことをしたと思って反省してます。 バカな母親でした。。 おっぱいを止めるってことが、どんなにすごいことなのか、 もっとちゃんと考えるべきでした。 断乳が悪いと言っているわけではありません。 理由があったり、考えがあって、母乳を止めるんだとしても、 もっときちんと計画を立てて、母子ともにストレスにならないように上手にやる方法を考えるべきでした。 そして私の場合、止める理由もなかったんです。 周囲がどんどん止めていくし、 1歳半だからそろそろ止めたほうがいいのかなー?なんて、 軽い気持ちでした。 私自身はおっぱいあげることに喜びを感じていたので止めたくなかったのですが、うんちマンの成長の過程で、心を鬼にしてがんばって止めなければいけないと思い込んでいたのです。 夜は大泣きするうんちマン。 アックンパパが一生懸命寝かせてくれました。 おっぱいはパンパンに張って痛いし、 もうあげられないのかと思うと悲しくて悲しくて。 でも、乗り越えなくちゃいけない試練なんだ、我慢しなくちゃ、と言い聞かせて、泣きながらおっぱいを絞りました。 でも、だんだん、疑問に感じてきたのです。 本当にこれは乗り越えなくちゃいけないことなの? 私もあげたくて、うんちマンも欲しがって、 でもやめなくちゃいけないの?? もう母乳から栄養を取る必要のないことはわかっています。 けど、おっぱいは精神安定剤。 それは、うんちマンだけじゃなくて、私自信の精神安定剤でもあったんです。 そして、やめるのやめました。 おっぱいが張って痛いのが我慢できない、 うんちマンが泣いてかわいそうだから、 なかなか寝てくれなくて困るから、 という理由ではないんです。 うんちマンが、自分の意思で「バイバイ」というまで、 あげ続けようと思います。 自然卒乳、 それがどんなことなのか、今回初めて知りました。 卒乳と断乳を取り違えていたようです。 虫歯になりやすいとも言いますが、そのぶん歯磨きがんばるもんね! おっぱい戦隊は、まだまだ現役です☆ ☆ポチっと応援してくれたら嬉しいブリ(≧▽≦)☆ ↓現在28位〜♪がんばれうんちマン! ![]() ↓第12位☆こっちもポチっとお願いしまちゅ♪ ![]() |
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